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■「円満相続」安心パック

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相続に関してこんな問題でお悩みの方にお勧めです。
  • 争族にならないためには?
  • ガンと診断された。生きているうちにやれることは?
  • 遺言書はどうやって書いたらよいかわからない
  • 相続でトラブルが発生してしまった
  • 相続財産を登記しなければならないが、どうしたらよいかわからない
  • 相続人はいつまでにどんな手続きをやればよいのか?
  • スムーズに相続を行うための事前準備は?

■「円満相続」安心パックの内容

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相続申告支援
 相続や遺言により財産を取得した場合には、相続税の申告をし、税金を納める必要があります。財産を取得した人が配偶者である場合など取得した人や条件によって節税を図ることができるものもあります。
 節税と適切な申告は税理士にご相談下さい。
財産一覧と評価
 遺産分割や相続税の申告の際には相続財産の把握とその評価が必要となります。評価とは財産の価値を金額として表すものであり、遺産分割の時だけでなく相続税の申告の際にも必要となります。
 わからないことがございましたら弁護士・司法書士・税理士にご相談ください。
不動産登記
 相続した不動産は相続登記をしなければなりません。
 登記をしないでおくと、後々大変なことになる可能性があります。
 登記に関する書類の作成などは、司法書士にご相談下さい。
遺産分割協議書
 相続財産を誰にどのように分けるかを決める必要があります。
 遺産の分割の方法によっては相続税を節税できる場合があります。
 遺産分割に関することでわからないことがありましたら、弁護士、司法書士、税理士までご相談ください。
相続人調査
 養子縁組の確認や、子供がいない場合には親・兄弟の状況も確認し誰が相続人になるのかしっかり調査しなければいけません。また、相続人の中に未成年者や相続を放棄する人がいる場合は事前に家庭裁判所に申し立てが必要になります。
 わからないことがありましたら弁護士、司法書士、税理士にご相談下さい。
年金受給
 年金受給者が亡くなった場合は、速やかに社会保険事務所に手続きが必要となります。
 年金証書、死亡者と請求人の戸籍謄本・住民票などを持参し、未支給の年金の請求などをします。
 疑問や問題が生じた場合は社会保険労務士にご相談下さい。

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